ここに南米大陸があるじゃろ?

アメリカに勝ったということもあってか。
1904年、ついに大国になりました。
まずは南米でまだフリーのところに勢力圏を伸ばします。
このころから工場を徐々に電子部品・機械部品・石油・自動車・戦車に切り替えていきます。

1906年にロシアと同盟
ちなみにアメリカは現在44師団しか持ってません。属国のものと合わせても100を超えないというありさま。よわい。
1909年。
BBRが減ってきたので弱体化したアメリカに宣戦布告。メリーランド(ワシントンの東)を要求。
……え、なにこれ(困惑)
なんか44師団とか言うレベルじゃない量の兵士が湧きでてくるんですが。
よく見たら全員歩兵でした。動員兵ですねこれは、たまげたなあ……
まあ動員兵が戦車とか百戦錬磨の近衛兵&砲兵の中に突っ込んだら負けるわけで。
数が倍以上の相手にも楽々勝利できます。囲んで殲滅、っと……
しかも同盟してるメキシコがなかなか頼りになるんですねこれが。よく見たら準大国でした。

しかも便乗してCSAがアメリカに宣戦布告。いいぞもっとやれ。
CSA・メキシコと協力しながらアメリカを占領していきます。
ちなみにこの時フランスとオーストリア&イギリスも戦争してます。
列強の中で戦争してないのは北ドイツだけ。
世界が地獄絵図なんだよなあ……

結構楽だったのでニュージャーシ(ワシントンの北東あたり)も要求。
しばらく塗り絵しているとアメリカで共産主義者が反乱しました。
本当は全土占領して工場をめちゃくちゃにするつもりでしたが、アメリカの反乱軍と戦うのもあほらしいので要求を通して1910年に和睦。
その後しばらくは飛行機と戦車を量産しつつ工場をクリックしてました。
アメリカはCSAに領土を飛び地にされ、ブラジルに港をとられて師団数は10になるという列強にあるまじき状態になりました。
世界3位()
イギリスと同盟して安穏と暮らしていましたが、1918年にロシアが列強落ち。
影響点を注ぎ込んでいるとロシアが「戦争を助けて下さい!お願いします、なんでもしますから!」と言ってきたので外交画面を見ると
イギリス・ロシアVS北ドイツ
フランスVS北ドイツ
と書いてあったので即ロシア側で参戦。
新しいドレットノート(量産した)を試すいい機会でもありますしね。
ということで次は北ドイツをぼこぼこにするところから始まります


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Last-modified: 2014-05-06 (火) 20:04:44