狂王に注意

バイエルンのメリットとデメリット

バイエルンのメリットはやはり高識字率であること、そして敬愛するオーストリア様の庇護下にあることにつきるでしょう。
でデメリットはと言えば内陸国であること、周りはドイツ小国ばっかで併合するにはBBR20が必要になること、そして蛙たんが飛び地の隣にいる為に気が抜けないことではないでしょうか?

ということで初期方針としては利点を活かして研究で他国に先んじて、尚且つオーストリア様を使って港を獲得することを目指します。

初めの設定

聖職者育成をオーバーバイエルンで設定したら、後は教育費を最大にして待ちましょう。
行政と軍事をMAXにしなければバイエルンなら充分黒字になります♪
研究は文化優先なので研究機関はまだ変えなくても大丈夫です^-^
政権は変えても変えなくてもどちらでもw
当初の保守政党でも勝手に工場は建っていきます・・・介入主義だから気に入らなければ潰すなり閉鎖できますから♪
そしてオーストリア様に同盟要請を出します★
快く承諾してくれました♪

半年もしない内に世界中で戦争が起きますw
フランス様が戦いだしたら、サルディニアにレッツ宣戦♪
1年以内ならまだ勢力圏には入っていないはずです。お勧めはチュニス併合戦争中かな?
アルジェリア相手のセティフ租界戦争中だと思ったより早く戦争が終わって介入してくることもありますから^^;
要求はプロヴァンスでもいいですが、2つ土地があって貴金属も出るサルディニア島の方がどう考えても得です★
オーストリア様だけに任せると白紙和平したり、自分だけどっかの領地を手に入れて終わらせることも多いので敵を倒してくれた後を見計らって占領部隊をきちんと派兵しましょう♪
帰り用に通行許可も事前に貰っておくとよいでしょう。
首都を含む数プロヴィンスを落としたあたりで要求が通るはずです^-^
これで港が手に入りましたのでデメリットの一つは消えたはずです♪
あとはマダガスカルやシンドあたりを狙って兵力増強すれば港持ちの中堅国家並みのプレイはできるはずですが・・・今回はパスしますw

ただ殖民拠点用として西モロッコだけとっておきました。
後は貴金属のおかけで余裕がでてきたので行政と軍事費もMAXにしました。

大国になったら

観念論とロマン主義の研究が終わる頃には威信のおかけで大国になるはずです。
ただ大国になると同時くらいにオーストリア様が同盟破棄してくるはずです(T_T)
ランダムCBで襲われないように外交点貯まったらフランス様のご機嫌伺いをしておきましょうw
オーストリア様は同盟時の高い有効度がまだ残っているはずなので後回しでも大丈夫です。
そして影響力をバーデンに全力注入w
待っている間の研究は機関のおかけで有利に研究できる産業系にしました。
おかけで財政にかなり余裕ができたので自由主義に政権交代しました^-^
レッセフェール万歳ですw
軍事費制限が少し(かなり?)痛いですけどね^^;
1840年代だというのに早くも聖職者2%超えたのでNFは工員に変更しましたが今、考えると兵士にした方がよかったかもしれないです。

ちょうど貯まったBBRがなくなるよいタイミングでバーデンから友好以上の国がなくなったのでバーデンを併合しました^-^
バーデン程度相手なら初期技術のままでも負けはしません♪
これで飛び地もなくなり防衛面でも一安心です★
なぜかこの時点で西モロッコがステート化できるようなので昇格させました♪
高識字率だとNFあてなくても移民が勝手に官僚化するのでしょうかねぇ?

ヴュルテンブルクも同様に友達を追い払って独りになったところを美味しく頂きました^-^
がやはりBBR低下に時間がかかるのがネックです・・・20減らすのに0.1(実質0.09)×200(16~17年)かかりますからねぇ~・・・1850年代後半でやっと2ヶ国併合(しかもBBRに余裕なし)っていうんじゃどう考えても海外植民地を求めた方が得なんですよね。
ただNFは2ヶ国併合したおかげで2点にまで上昇しました^-^


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Last-modified: 2012-07-18 (水) 23:44:25