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前回 自由平等博愛の名のもとに 断章 試されるフランス

 
 

第三章 運命のロンドン

top4.jpg

在りし日の記憶

悩み.jpg

france.jpg …………。(私は、どうすればいいの……?)

 
 

そんなフランスに在りし日の記憶がよみがえる。

 
 

エーン.jpg 呪文.jpg

england_b.jpg ぐすっ、ぐすっ。(ブルゴーニュどうやって倒せばいいんだよー)

Poland_b.jpg それは困ったねぇ。そうだ、イングランド、いいこと教えてあげよう。困ったときのおまじない。

england_b.jpg おまじない?

Poland_b.jpg そう。古い古い秘密の言葉。クロハタ レンタイ。

england_b.jpg クロ……?ハタ……?

Poland_b.jpg われを助けよ。光よ甦れという意味なの。クロハタ レンタイ。

 
 

そして今

france.jpg ……クロハタ……レンタイ……。

ピカーーーーーーー

france.jpg きゃっ

 
 

ドイツ兵.jpg 奇襲.jpg

 
 

一方、英国沖では―――。

海戦.jpg
 
 

alisa.jpg ……そして……。

tio.jpg あの、そういうのいいんで、もっと普通にやってください。

alisa.jpg ……コホン。えっと、前回AARでフランスはドイツと交渉を開始したとこまでいったわね。

悪魔の取引

 3.04bマルチ環境で3回マルチを体験し、その中でイギリスが本島に異物の侵入を許したことは一度もなかった。イギリスは、強力な雷(海軍)とあまたの財宝(インド)、無限のロボット兵(インド兵)を駆使して全地上を支配する、さながら絶海に浮かぶ某天空の城のような存在だったのである。今回、初手でフランスがイギリス戦をしなかったのも、色々理屈づけておきながら、結局のところそういった無敵要素にあふれる国を敵に回したくはなかったからだ。君子危うきに近寄らずである。

 そんな中、イギリスからドイツ戦の提案を受けたフランス。イギリスはドイツを分割するという命題に対して、その意図を二転三転させており、フランスとしてはいまいち信頼がおけなかったのも事実だ。(中立性の確保のために補足しておくと、イギリスは、フランスがドイツ分割についてその意思を二転三転していると主張している。どちらにせよ、二日目プレイ終了時点までの英仏の意思疎通不足はあきらかな感はあった)

 しかし、今までの他国の言動よりも、自国にとって最も利益のある方向にこれから自分がどう動くかがもっとも重要であり、その点、この手のゲームでは未来志向の外交は常に求められる。したがって、まだこの時点(コサックス3を終了してドイツとの交渉を開始した時点)ではイギリスと共同のドイツ戦の可能性も残していた。ドイツからとんでもない一言を聞くまでは。

対独外交

france.jpg ドイツさん

prussia.jpg どうされました

france.jpg イギリスからドイツ戦やらないかって言われたんだけど、ほいほいついてこうかどうか迷ってる。本人に相談するのもあれだけどw

prussia.jpg なんで適当に遊んでたいだけなのに、叩かれるのか。勝手に大ドイツ目指してるとか言われて吹っかけられるわ。前回はイギリスだからっていうつまらない理由で戦争を企画されるわでもうちょっとましな知的生命体はここにはいないのか・・・・・・・・・・・

france.jpg こ↑こ↓ (筆者注:上記の所業について、ほとんど筆者は首謀者か準首謀者的存在である)

prussia.jpg とりあえず、私に戦争吹っかけておけばあいつなら怒っても笑って済ましてくれそうって思われてる気がしないでもない

prussia.jpg 殺すか(過激派)

 
 

tio.jpg なんか、焚きつけてしまいましたね。

alisa.jpg 図らずも、ね。

 
 

france.jpg でも、イギリス倒せないから、どうしよーかなーって思って |д゚)チラッチラッ

prussia.jpg ドイツ側からすれば、クリスマスまでに気持ちよく終れることが目標なので流し見プレイで終ろうと思ってましたけど、ここまで3連続でコケにされたらさすがにキレてきた

france.jpg まあなんにせよ、イギリスに勝てる手段がなきゃいかんわけですが。 |д゚)チラッチラッ

france.jpg そこで百戦錬磨のベテランの意見を聞きたいんですよ |д゚)チラッチラッ

prussia.jpg 割と簡単ですよ。昔、某ベテランマルチプレイヤーさんが死に際に教えてくれましたけど。今でも使えるか分かりませんけど、黒旗を使うんです。

france.jpg またか

(筆者注:この時筆者は初めてAction氏と遊んだ時の「ディナーアウト作戦」で、筆者は誰と組むか迷っていたので必勝法を訊いた際、黒旗連隊の悪用利用の作戦が回答されてきたことを思い出した。筆者もAction氏も、やっていることは、あのディナーアウト作戦の時から変わっていないのだ。興味のある人はリンク先の別ゲーAARを読んでみるといいだろう。今よりもさらに優柔不断で胸糞な筆者が見られるぞ)

prussia.jpg 黒旗連帯のデメリットは、自国領・味方領・敵領に到達しないとモラルが回復しませんが、メリットとしては、どこへでも移動できます。つまり、制海権なんて必要なかったんや・・・

france.jpg イギリスにあらかじめドイツの黒畑を送り込んで宣戦ってことかね

prussia.jpg 宣戦は出来ないので、呼んでもらう感じですね

france.jpg (こんなことを聞いてしまったら引くに引けないじゃないかw)

 この後独仏は秘密の黒旗作戦がジョアンによってパッチで消されていないか、こっそり検証にしけこんだのであった。

 
 

何を言っているかよくわからない読者方のために

 ドイツの提案した内容を一言でいえば「黒旗連隊の利用」である。
 黒旗連隊とは、戦争からの和平後、敵対国に残存する自軍の部隊に黒い旗のマークがつき、敵対国においてはその軍で移動以外何もできなくなる制度のこと。ただし、黒旗連隊は国境を越えて自由に第三国領内でも動き回ることができるのだ。もちろん黒旗連隊のままではあるが。制度自体はVIC2から導入され、EU4にも存在するメジャーな制度でありここまでは読者諸兄にもなじみが深いだろう。
 問題となるのはこの解除要件だ。VIC2では、敵対国から一度自領に戻るかもしくは、交戦中の第三国に戻らないとこの特性は解除されない。そう、逆に言うと、交戦中の第三国に黒旗連隊を移動した場合、その状態は解除され、通常軍に戻る。EU4では黒旗連隊が通常軍に戻る要件は自国領に帰るときだけであり、交戦中の第三国領土でも解除されない。
 なお、第三国に黒旗連隊を移動し、その第三国領内に自国軍が存在する状態では、第三国に対する宣戦ができないという仕様が存在する。しかし、同盟参戦を受けた場合は例外(というか仕様的な穴)で、同盟参戦を受けると士気が回復した状態で第三国との交戦が開始されるのだ。

 この作戦の何が革命的か。それは敵国内を自由に移動して、軍を配置してから任意のタイミングで宣戦できるので、相手の防衛線の裏側から攻撃できることだ。VIC2では局所戦における戦列幅が狭い関係上、ローテーションを利用すれば、死ぬ兵士より回復追加される兵士のほうが多くなる。したがって一度戦闘が始まると半永久的に続く特性がある。特に西欧のような狭くて人口密度の濃い地域は最もそれが顕著である。その結果一度、局所的な戦闘が一直線上に連なる「戦線」ができてしまうと、なかなか突破できなくなってしまうのだ。しかし、本作戦では「戦線」ができる前に各個撃破の形に持っていけるので数的優勢さえあれば容易に轢くことが可能なのだ。

 ドイツ、イギリスの中の人ともに筆者よりはるかにEU4について通じているベテランプレイヤーだが、EU4とVIC2で黒旗の仕様が少しずれている点を予期するのはさすがに難しい。VIC2は黒旗制度黎明期のゲームであり、その後パラドックスの開発リソースがCK2やEU4に割かれたため、VIC2のアップデートがなおざりになった結果、このような穴が生まれたものと思われる。この仕様の盲点に気付いたのは、懐かしきAHDマルチ時代のとあるVIC2ベテランプレイヤーだそうで、ドイツの中の人はその人からの又聞きだそうだ。筆者は最初それを聞いて、さすがにAHDの時からHOD拡張かベータパッチで修正されているだろう、と思いドイツの中の人と検証した結果、なんと修正されていなかったことが判明したのであった。

 なお、黒旗連隊の利用は極めてアンモラルな行為である。安易な真似はおすすめできない。それでもなぜ筆者がこの作戦に同調するか。それは、黒旗連隊の利用がルールで禁止されていないからだ。法治主義の前提がある限り、特定のグレイな行為を行う責めを受けるのは、プレイヤーではなくて、予めそれを予期して禁止しないルールであるべきである。実のところ、パラドゲーは最初からマルチ向きに作られているわけではないので、このようなことがしばしば起きてしまうことは必然のことなのだ。また、不道徳である以上に、システムに対して正確な理解がある点も忘れてはいけない。(何より近日の業の深い展開により、ドイツの人の怒りが爆発してしまったのだから仕方がないw)

 
 

tio.jpg まあ前科もありますしね。

alisa.jpg ( ゚д゚)ギクッ

 
 

イギリス三分クッキング

 上のような抽象的な長文を読解するのが苦手な筆者のようなタイプのために、わかりやすく今回の例で説明する。

① まずドイツがフランスに宣戦してドイツ軍をフランス国内に送り占領に従事させる。

② ある程度ドイツ軍の数がそろったら独仏で白紙和平をする(この時点でドイツ軍の黒旗部隊生成)。

③ フランスがイギリスに対して宣戦する。ドイツ軍黒旗部隊は大手を振ってフランスから英仏海峡を渡りイギリス国内に移動。

④ フランスがドイツに対し同盟を結んでから参戦要求をすると英独間での戦闘が開始される。しかもこの戦闘は、しっかりドイツ軍とイギリス軍が参戦瞬間時に重なっていれば、なぜかドイツが防御側になるというのだからえぐい。

 実際はドイツとともにアメリカが加わり、2国でフランスに宣戦、2国分の黒旗が生成され、ブリテン島に突入する手順となった。

 
 

alisa.jpg まあ、ということになったわ。

tio.jpg 結局、なぜイギリスではなくドイツと組みなおすことにしたんですか?

alisa.jpg 理由は複数あるわ。第一に、もうフランスの本国人口がアメリカ、ドイツに上回れており、イギリスと組んでも容易に抜けなくなってしまったこと。第二に、アメリカがイギリスと戦争する可能性があること。第三にドイツが対英戦で確実に勝てるプランを明示したことね。

 
 

alisa.jpg まず第一の理由について。この時代は相対的に、再序盤と比べて、本国人口(とそれに占める自文化の割合)が重要よ。理由は、陸軍テクの発達により動員量が多くなることね。ゲーム序盤からずっと人口の5%しか動員できない植民地とは違うわけよね。その点、植民地主体のイギリスが弱体化するのに対し、北ドイツしか領有していないとはいえ、人口ブーストのあるドイツは極めて強力無比よ。それはアメリカも同じね。

 
 

tio.jpg なぜ、アメリカがフランスと同盟を結び、イギリス戦をすると思ったんですか。

alisa.jpg 確かに仏米間はゲーム中一度も個人チャットを交わしてないわ。でも第二章(二日目)で、

alisa_b.jpg 特に(フランス提案による)アメリカ戦は具体的行動に移る一歩手前だったわね。

alisa_b.jpg でも筆者の危険予知器官が「(英仏が)アメリカに宣戦するとドイツがアメリカ側に立つぞ」って告げてきたので遠慮しといたわ。

alisa.jpg って述べたわね。このとき何があったって、「フランスがイギリスにアメリカ戦を提案して、イギリスも快諾したけど、ドイツの参戦を懸念したフランスのほうからやっぱり断った」という経緯があったのよ。

alisa.jpg つまり、英米間には同盟や中立などの外交関係がないと判断していいわね。

tio.jpg 「フランスによるアメリカ戦の提案をイギリスが拒否しない⇒英米間の外交関係がない⇒フランスによるイギリス戦の提案にアメリカが乗りうる」、ということでしょうか。

alisa.jpg そうね。つまり「フランスによるアメリカ戦の提案をイギリスが拒否しない⇒フランスによるイギリス戦の提案にアメリカが乗りうる」、ということよ。

tio.jpg ( ゚д゚)

alisa.jpg ドイツにそれを話した後、アメリカを誘う交渉は外交交渉豊富な盟友のドイツ君にやってもらうわ。

 
 

tio.jpg この戦争をフランスが行うメリットは?

alisa.jpg もしイギリス側で列強の誰かが参戦した場合、カットダウンが2人以上分入り、盟主となるであろうフランスに威信が大量に入るということね。また、イギリスとフランスの工業点はかなり拮抗するわ。仮に米独が英仏を抜こうが抜きまいが、フランスがイギリスに(累積式の)威信点で点差をつけることは有意義よ。

tio.jpg この戦争のデメリットは?

alisa.jpg 第一にイギリスとの関係がお亡くなりになること。第二に一度何らかの原因で黒旗連隊が海峡で足止めされた場合、海戦に頼らざるを得ないこと。第三に黒旗連隊生成のために、独米vs仏の戦争をやるため、その間フランス国内の一部地域が占領を受けること

tio.jpg 確かに威信点は大きいですが、被占領による被害も大きいですね。

alisa.jpg まあいろんな意味で《悪魔の取引》ね。

国際関係図4.jpg

▲3日目開始時点外交関係図(緑:友好 黄色:中立 赤:敵対 灰色:関係なしもしくは不明)

 
 

運命のロンドン(第一次世界大戦)

tio.jpg まずは予定通り「光栄ある孤独」とかなんとか主張してからイギリスその他すべての同盟国とシステム上の同盟を切ります。この点、すべての同盟国、特にシステム上の列強との同盟を切っておかないとドイツとの黒旗生成のための仮面戦争が大戦化してしまうので注意が必要ですね。

tio.jpg 次に手順通りドイツがフランスに対し宣戦。ドイツの同盟参戦という形でアメリカもフランスに対し参戦。

 
 

tio.jpg 東からドイツ軍、西からアメリカ軍が侵攻してきました。すでにアルザスロレーヌとアキテーヌへの占領が始まっています。

占領開始.jpg

alisa.jpg 工場は大丈夫かしら……?イギリスの反応はどうなってる……?

tio.jpg イギリスから救援の申し出がフランスに来ました。ですが無視して、イギリスとイタリアへの宣戦準備を開始します。

alisa.jpg あ、ここで反乱が発生ですって!?

 
 

alisa.jpg なんでこんな時に限って……。米独駐留軍の合間を縫って鎮圧するわよ。

反乱.jpg

tio.jpg 掃討しましたよ。

alisa.jpg 軍は神聖不可侵領域であるイルドフランス、ノルマンディー、ブルターニュに置いといて、駐留軍侵入の抑止にしておくわ。それ以外に置き場がないっていうのもあるけど……。

tio.jpg 配置完了です。

alisa.jpg アメリカ軍がかなり移動に時間がかかっているようね。私の工場たち……。

tio.jpg 今は耐えてください。耐えればごっそり威信が入ります。

alisa.jpg そ、そうね……。

tio.jpg 黒旗部隊の生成が完了しました。

alisa.jpg ドイツと白紙和平を結んだら、返す刀でイギリスにContain(その国のinfamyが25を超すとすべての国に配られるCB。カットダウンのような効果がある)をCBに宣戦!

tio.jpg 宣戦ボタン押しました。

宣戦.jpg

alisa.jpg 独米黒旗部隊がイギリス島内に侵入するまでドイツに同盟参戦を出してはだめよ。一方フランス軍は英領ベルギーを制圧するわ!動員をかけなさい!

tio.jpg 動員完了しました。米独軍も配置完了です。

刺客.jpg

alisa.jpg 参戦要求を飛ばすのよ!

 
 

tio.jpg 列強のイタリアが敵に回っています。フランスへの侵攻は見られませんが。大戦化しました。

第一次世界大戦.jpg

alisa.jpg ラッキーね。中立条約もあるし、フランスの領土を侵犯しない限りはイタリアは無視でいいわ。

 
 

tio.jpg 黒旗部隊が士気完全回復状態でイギリス軍に対して状況を開始しました。

参戦.jpg

tio.jpg 奇襲は成功したようです。今は塗り絵中ですね。

alisa.jpg わかったわ。戦線が順調なのでhumirateを追加してフランスからの要求はcontainの二つで以上とするわ。

tio.jpg 海戦が発生してます。米独連合艦隊と英国本国艦隊です。

イングランド沖海戦.jpg

alisa.jpg フランス海軍は修理が間に合わなくて参戦見送りね……。大丈夫なのかしら?

tio.jpg 米独連合艦隊が勝利しました。

alisa.jpg ( ゚д゚)イギリスいいとこなしね。フランス本国軍もイギリス本島内に侵攻できるわね。

運命のロンドン.jpg

tio.jpg イギリスが降伏を申し出ました。

alisa.jpg 同盟各国の要求事項(ドイツによるベルギー領有、アメリカによるケベック独立、フランスからのコンテイン及び屈辱)を追加してから和平要求を承諾するわね。

 
 

 イギリスは陸海ともに大敗を喫し、ドイツアメリカの奇襲軍に対してなすすべもなかった。特にイギリスは海戦でも大敗しており、黒旗のあるなし関係なく、この戦争で轢かれることが運命づけられていた。したがって、敗因は奇襲に対する防衛不足とか、軍事的失敗というよりは、単なる外交的なミスであった。(イタリアが誤ってイギリス側で参戦してしまい、大戦化した結果、イギリスにもカットダウンが入ってしまった点は、イギリスにとっては不幸な事故としかいいようがない)

 一方、システム上の盟主フランスには2国分のカットダウンによる収入とフランス→イギリスに対するContain、Humirateが入り、フランスは700点も威信が上昇。二位のドイツとはちょうど威信上昇分の点差を開けた。ステート被占領の分を差し引いてもお釣りが帰ってくるほどの利益をこの戦争が産んだのは疑う余地がない。VCの雰囲気も大戦の勝者であることがスコアレース上重要であるという流れになっていた。

 
 

 しかし心のどこかでわかっていたはずだ。フランスにとって、これが延命措置にすぎないということを。

 
 

 予想以上に早く終わってしまった英国包囲網戦。この時点でまだ3日目は半分以上プレイ時間が残っていた。フランスの一番長い日は始まったばかりである。

戦後スコア.jpg

▲第一次世界大戦後スコア

 
 

次回 自由平等博愛の名のもとに 最終章 フランスの一番長い日?

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Last-modified: 2017-02-14 (火) 11:41:07 (611d)